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パラレルシフトのサインを見つける〜個人的体験談による具体例〜

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約 1 分

 



毎日に変化がない…と
(感じてると)したら変わらない為に
多大なエネルギーをかけてる
のかもしれなくて

 

毎日に変化がないように見えても
それを心平穏に続けていくことが
できている人は

きっと些細な変化を見逃さずに
享受できている人なのだと思います。

 
 
 

その些細な変化の一つ一つが
シフトの一つ一つ。

 

次元の上昇は
いきなりの3D→4D
あるいは5D
ということだけでなく

何万ものレイヤーを
みんな毎日上昇している。

 

 

 

パラレルシフト・変化の徴(しるし)

 

こんにちは。KUです。

 
 
 
 
 
パラレルシフトを見つける
 
 
 
 
 
 
 

パラレルシフトは毎瞬刹那の瞬間に当たり前に起こり続けています。膨大な岐路は常に四方八方広がっていて、瞬間的に私たちはどれかの道を選びとって進み、それが観測者として見ると連続した今を過ごしているように感じているだけ。常にシフトしている常から、体験を感じるには?

 
 
 
今日は、実際にわたしが経験した、具体的なパラレルシフトのサインをいくつかピックアップしてみます。
 
 
 

 

パラレルシフトのサインを見つける〜具体例〜

 

・バス停を確かに事前に確認したのに、目的地行きのバスは反対車線のバスだった。

 

これは、わたしが待っていたバスは反対車線だったというお話なのですが、わたしが乗ろうとしていたバスが実際にその車線を通ったことを行きすがら確認していたのです。確かに〇〇行きのバスがこちらの車線を走っていました。
 
 
 
これだけしっかり目で見ていたので、あまりにも間違ったバス停に対して確信を持っていて、予定の時間を過ぎてもなお次のバスがこちらの車線に来ることを疑えず、40分もそこで待った末にふと目を上げたら反対車線を目的地行きのバスが走り去るのを見て、本当に一瞬固まりました。
 
 
これだけだと自分のうっかりかと思いますが、この出来事の後、たまたまツイッターのタイムラインで同じように絶対に間違えないはずの場所で反対のホームに立っていたことをシフトと見ている方を発見し、もしや…??
 
となった出来事です。
 
 
体感としては、これは11月10日の出来事だったので、11月11日前後は他にもたっくさん時空の入り乱れを感じていたので、そんなこともあるな、ということがしっくりきたので、例に挙げました。

 

・過去別の選択をしたバージョンの今とシンクロする
 

     

過去とのシンクロ。普段は全く思い出すこともないような

 

・過去に夢中になったこと
・好きだったもの

 

が急にフラッシュバックするように、リアルに当時の感覚が沸き起こる体験でシフトを感じることができます。

   

これは、シフトしたことを感じるというよりは、シフトしてきたことを自覚するような瞬間にもなります。

   

あの頃の自分と瞬間的に重なって、重なる視点から、こんなに見ているもの、感じているもの、生活圏、経済圏、全てが変わっていることに改めて気がつく。
 
あの時あのままでいる選択もあったのだけど、そこから数多の選択と行動を繰り返し、今の自分はこの今にいるのだ…
 
ということが、鮮明に感じられて、懐かしくも祝福したくなるような、そんな心地を味わいます。

   

 
もしかしたら、まだ別の場所に暮らしている、そんな今もあったかもしれないと思うとその別の並行世界へ想いを馳せることもできる。

   

 

 

ただの妄想の域というより、確かな手応えを感じる不思議なパラレルシフト現象。
その手応えを得るのに、SNSでの見知らぬ人たちとの共同空間の反響がある。

 

 

 

極め付けのサイン
〜投稿する前から
いいね!
がつき始める〜

 

今投稿しようと思い、見直している最中から投稿に対していいねの通知が来るので、疑問に思い見てみると、その投稿が7分前に投稿されたことになっていたという、極め付けのような出来事がありました。

 

最近愛用のiPhoneもアプリがしょっちゅう落ちてしまったりと不調が続いていて、その影響で少し乱れたのかな?…というレベルではなく。1、2分ならまだしも7分前、いいねも数名つけてくれてから気がつくという、これは完全に時空が体裁を保つのをミスした瞬間を捉えてしまった〜と思うような出来事でした笑

 

ぼやき:ゲームの主人公が、フィールドの端っこのバグに気がついちゃった…みたいな感覚かなぁ

     

 
 
他にもあげるとキリがないのですが、パラレルシフトのサインとしては

 

・ギリギリに着くはずなのになぜだか早く到着した。
・なぜだか近くまで来ているのに2時間も辿り着かない。
・2時間余裕をもって出たのに、ギリギリに着く。

 

などなど。

 

 
↑全部最近のことですが、今までも何回も確認しているよくあるパターンです。

         

あとは最後にもう一つだけ…

   

・遅刻してはいけない場面で、いつも乗らない電車。一つ一つ停まった駅の名前を確認して、降りる駅を待っていたのに、降りる駅は忽然と飛ばされていつのまにか通過してしまっている

   

 
これは分かりづらいかもしれませんが、普段から電車の乗り換えミスが多いので、時間がタイトな時には本当に逃さないようにと降りる駅が来ることに集中して、乗り換え案内の駅名と照らし合わせて一つ一つ停車駅を確認していた時に、降りる駅をすっ飛ばすということが起きました。

   

 
目も冴えて、しっかり見ていたつもりだったので、いつの間にか乗り換え案内に書いていない駅(降りる駅の先の駅という意味です)の名前が目の前にあり、頭の中はクエスチョンに包まれました。

 

 
このとき、乗る電車も時刻や目的地や、ぴったり合っていることを確認して乗ったのですが…もしかしたら特急とかに乗ってしまったのかな?と思わないこともないのですが、それにしてもこれだけよく見て乗り換えミスしたとしたらそれもそれですごいという一件でした。

   

 
この日は他にも停車する電車内に30分間とじこめれるとか、何かと交通の足が止まることが多くて、トータルして移動距離や時間がよくわからない感じの1日だったので、単にミスかもしれませんが、印象的だったので個人的なメモとして置いておきます。

   

   

気分は帰りのトンネルを見つけた千と千尋の千尋の気分でした。
 
 
 

その日の空

 

その日のリアルな投稿はこちらです
乱れる時空の投稿。

 

まとめ

 

時空がおかしくなっているな〜というエピソードは、普段からエネルギーや波動に注意している方ならよく遭遇するお話かと思います。

 

エネルギーのことはよく分からない方も、もしかしたら、うっかりで済ませていたことが、

うっかりではなく、時空の歪みでうっかりさせられていることがあるかも?と少し注意深くなってみると面白いかもれません。

 

パラレルシフトが起きた時に、起こりやすいと言われていることの一つに

スケジュールのブッキング
(前の世界線と新しい世界線がブッキングしてしまっている)

時計がいつのまにか進んでいた
もしくは、数時間経っていると思ったのにまだ30分しか経っていなかった

 

などがあります。

 

体感と現実の大幅なずれが見られたら、そこにパラレルシフトの徴を見つけることができるかもしれません。

 

些細な変化の一つ一つが
シフトの一つ一つ。

次元の上昇は
いきなりの3D→4D
あるいは5D
ということだけでなく

何万ものレイヤーを
みんな毎日上昇している。

 

 

もしかしたら今回のピックアップで、共感する部分がある方もおられるのではないかな〜と思いますが、またみなさんのそういった不思議なお話も、ライトワーカーの休憩所などでぜひお茶のお供に聞かせてくださいね^^

 

今回はTwitterの引用が多めとなりましたが、不思議なことやメッセージが降りて来た時は、Twitterが一番速く綴りやすいので、KUの場合はTwitterが一番リアルタイムの現場となっています。

リアルを見たい方はよかったらTwitterのフォローもお待ちしています。

 

 

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